腱鞘炎の治し方

こんにちは!
神戸市兵庫区のたかはし整骨院スタッフの亀井です(*゚▽゚)ノ

仕事や家事で手を使い過ぎて手首や肘が痛くなったことはありませんか?

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俗に言う腱鞘炎ですね。

腱鞘炎とは筋肉の端っこである腱と腱を包んでいる腱鞘(けんしょう)との間で炎症が起こっています。
使い過ぎて中で擦れて当たりすぎて痛めていると考えて頂ければ分かりやすいと思います(^O^)

痛める人は何回も再発しますが腱鞘炎になった事がない人もいます。
その違いは体の歪み(ゆがみ)にあります!

体の中心である骨盤や背骨が歪むと手や足の先まで歪みます。
そうすると普通なら当たるはずのない所が当たってしまい、限界を超えると腱鞘炎になるのです(´×ω×`)

安静にしていれば炎症自体は治まり痛みは治りますが、歪みは治っていないのでまた過度に動かすと再発します。

当院で行っているバイタルリアクトセラピーは骨盤はもちろん全身の歪みを調整しますので再発しない体にしていきます(*^^)v

腱鞘炎だけではなく肘の外側が痛むテニス肘や、内側が痛む野球肘やゴルフ肘などでお悩みの方もバイタルリアクトセラピーで治療する事をお勧めします!!


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